「つむぐ」について
About us
リハビリ専門職が取り組む
「介護予防」「自立支援」

concept
コンセプト
理学療法士との「正しい知識」をもとに
「小さなステップ」を積み重ねることで
「まだやれる。」「まだ大丈夫。」
自分の一歩が、この先の安心をつむぐ。
Top Message
私たちが大切にしていること
ホームページをご覧いただき、ありがとうございます。「つむぐ」の代表の中島と申します。
「つむぐ」は私が理学療法士として10年以上京都で介護予防について真剣に取り組んできた結果、多くのご縁があって生まれた場所です。
予防において、重要なことは日頃から続けることです。体操でも仕事でも家のことでも続けていれば人によっては予防に資する習慣です。
一方で、健康ではなくなりそうな時、医療・介護の制度を有効に活用することは非常に大切です。 しかし、期限等で必要な介入が途切れる「切れ目」に直面することも少なくありません。
本来、人の生活には切れ目がなく、予防に終わりはないはずです。
「つむぐ」は医療保険・介護保険どちらの制度もしっかりと活用し、町の通いの場や井戸端も大切にしながら、皆さんの生活の場から「切れ目のない予防」を目指します。また、皆さんがこの先も安心して自立したいと思えるよう、理学療法士としての経験を活かしながらこれからの確かな予防の発展を取り入れ、ひとりひとりと一緒に歩んでいきます。
皆さんのご利用をお待ちしております。
代表取締役 理学療法士 中島基公
「予防って何したらいいんだろう?」
とりあえず運動?テレビ体操、みんなでする体操、通いの場、趣味、ジムなどなど。
普段の生活を超えた健康的な行動はたくさんあります。
すでに健康を手に入れている方はそれを続けたほうがいい!
一方で続けてきたけど怪我・病気で難しくなってきた。
年のせいって言われるけど最近弱ってきた気がする。
今の自分にこの方法が合っているかわからない。
退院してきたけど家での生活は結構きつい。
「健康志向」に加えて「フレイル」「予防」に関心を持つきっかけは人それぞれです。
「つむぐ」は理学療法士が代表を務める「予防に特化した通所型サービス」
つむぐでは「医療」「地域」「生活」すべての環境でひとりひとりが取り組むものだと考えています。
こけにくい、怪我をしにくい、弱りにくい体づくりを
個別に相談して検査して運動して、一緒に考えていきます。